市報5月5日号で、市民の皆さまから「くにたち男女平等参画ステーション〇〇」の「〇〇」に入る愛称を募集したところ、庁内の男女平等参画兼ドメスティック・バイオレンス対策推進連絡会による選考の結果、次の愛称が候補となりました。
そのなかから、もっともふさわしい愛称を、市民の皆さまの投票で決定します。

[投票期間]2018年7月23日(月)~8月20日(月)
[問い合わせ]くにたち男女平等参画ステーション
TEL 042-501-6990 FAX 042-501-6991
※投票入力は、おひとり様1回限りとさせていただきます。

  愛称の候補とその理由  
    • パラソル
      強い日差しから人々を守り、みんなが集まって休憩したり、リラックスしたり、会話したりできる「パラソル」のような存在になれるように。様々な色、形、素材があるように、多様性を大切にしたい。
    • ぺパン
      フランス語で「種」という意味。人は、一人ひとりに個性や悩みがあり、ステーションが水や肥料の役割となることで、自分らしい花を咲かせる一助となるように。
    • ポワン
      フランス語で「ポイント」の意味。ステーションは、列車の発車や到着、連結のポイントとなる。そこに集まる人の想いや情報発信などを行うポイントとして、柔らかな響きでやさしい場所となるように。
愛称の投票はこちらから!